Kindle出版の為に源泉徴収率0%を目指して

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cover1Amazonで電子ブックを出版すると印税が頂けます。

何もしないでいるとその印税から日本で税金を払って、さらに30%のアメリカでの税金がひかれてしまうのです。

日本に住んでいて日本で税金を納めている人は申請するとアメリカの税金を0%にできます。

 

米IRS(Internal Revenue Service:米国内国歳入局)に「SS-4」と言う書類を送り「EIN(Employer Identification Number:雇用者識別番号)」という番号を入手します。

ちなみに本のカバーのデザインが、ちょっとづつ進化しているのに気付いた方はいますか?

SS-4という書類をIRSに国際FAXをしました。

正常なら1週間程度でFAXがあるそうです。

初めてのことは時間がかかってしまいますね。

要領の良い人はお金を払って業者に頼むのでしょうね。

その方が確実ですしね。

 

だけど今まで全て自分で行ってきたからこそ分かる領域もあるんだと思います。

ボイストレーニングもそうです。

作詞、作曲、編曲、スタジオワークを1人でこなせたからこそ、ボイストレーニングの矛盾に気づいてしまった訳です。

例えば「もっとこの歌詞を良く理解して感情を込めて歌いなさい」、と歌詞の書けないボイストレーナーさんが指導するのは、「妙」に感じてしますし…。

まるでライブ映像で生で歌っているように見せているけど、「編集されているのも」分かってしまうし。

いろいろごまかそうとしても見えてしまうのです。

 

音楽だと、一般の方が気づかないことに気づいてしまうから面倒ですよね!

だけど嘘をつかずに真面目に研究して来たから、今回の共鳴ボイトレ法の出版に繋がっていたのでしょう。

 

きっと既存のボイストレーニングの概念で共鳴ボイトレ法を理解しようとするのは不可能だと思います。

音程を基準に行われているボイストレーニングと、共鳴を基準に開発された共鳴ボイトレ法は、基準が違いますから。

 

と言うか、歌の謎は全部解いてしまいました。

何が原因で歌っていると苦しいのか、どうすれば改善できるのか。

生まれつき歌が上手い人達はどんな感じで歌っているのか。

 

音程はどのように取るものなのか。

謎を解いたな!

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