生徒さんから嬉しいメールを頂きました。
生徒さんから嬉しいメールを頂きました。
平山さん
レッスンの課題曲ですが、次回、 kokuaのprogressという曲をやってみたいと思います 。
最近、また少し抜けて音域が上がった気がします。 家でiphoneで録音してみましたが、添付の通り以前と
全然声が違っていて驚きました。どうもありがとうございます。
土曜日のレッスン楽しみにしています。
返信
〇〇さん
嬉しいご連絡をありがとうございます。
ファイルを聴くと、声が軽くなっていますね!
頭式呼吸も進化しています。
次にいらした時に凄い事をお伝えできると思いますよ。
楽しみにしていてくださいね。
返信
ありがとうございます。
土曜日楽しみにしております。
〇〇
もっと生徒さんに喜んで頂けるよう頑張ります。
お蔭様で「頭式呼吸®」によって、当初設定した共鳴ボイトレ法の研究目標まで、到達することができました。
歌っていて全く苦しくないし楽です!
このようなメールを頂いて思うことは、「人間は結果が出せれば、何らかのご褒美がもらえるものだな」と、言うことです。
逆に言えば、たとえ歌が改善していても生徒さんが満足するレベルまで引き上げなければ、評価につながらない…。
ですが皆さんの歌の満足のイメージって、「メジャーレベル?」ってことですよね?
歌がヘタだった人をメジャーレベルに引き上げる…?
今は「無理じゃないかも」と思い始めているのです。
歌がヘタだった私とスタッフの歌は、「頭式呼吸®」によって劇的変化を遂げています。
特に私の理想はSteelheartのShe’s goneをyoutubeの彼のレベルで歌えるようになることです。
この歌はオシャレじゃないのであまり好きでは無いのですが、男性ハイトーンボーカルとして最高音を使用しています。
なので世界中の高い声で歌いたいと願う男性の基準になっているのです。
私はあとちょっとだけ…、余裕がありません。
残念…。
ちなみに地声で歌っています。
ミックスボイスなど必要ありません。
SteelheartのShe’s goneを地声で歌っているのだから、ボイストレーナーさんが言う「ミックスボイスの必要性は間違い」と言う証明になるのです。
でも既に世界中のShe’s gone選手権の参加者が証明してくれていますがね。
ですが時間の問題ですよ。
それは「頭式呼吸®」によって、私の呼吸器系が日々進化しているのが、実感できているからです。
結果を出したら、本当のご褒美をもらえるかも?楽しみ!!!
共鳴ボイトレ法の最終目標は、「自由に歌える」ことです。








