
共鳴ボイストレーナーコース (難易度高・ライセンス取得)
共鳴ボイトレ法コースを受講されている生徒さんで、ビフォーアフター効果2以上の結果を残せた方が、共鳴トレーナーコースを選択頂けます。但し非常に難易度の高い資格だと思って挑戦して下さい。その挑戦は自分自身の歌の向上にきっと役立つことでしょう。料金も共鳴ボイトレ法コースと同料金です。もし合格すると、共鳴ボイトレ法の指導ライセンスを無料で差し上げます。
志を一つにする共鳴トレーナーの仲間と社会貢献をいたしましょう。ポップスの発声は、ポップスを学んで指導するべきだと思います。
フランチャイズで独立開業
第1号店の高松校・田村講師は、「チャンスをくださってありがとうございます」と言って下さいました。フランチャイズの契約内容は、独立して行く共鳴トレーナーを守るための内容です。フランチャイズの目的は利益の追求ではありません。健全な共鳴ボイストレーニング業界の形成です。【共鳴ボイトレ協会】
資格の剥奪
資格取得後の行いによっては共鳴トレーナー資格を剥奪することもございます。
関東地区

5歳よりエレクトーンに触れた事をきっかけに、音楽の楽しさに目覚め歌い始める。ソロやユニットでのLIVE活動の中で様々なイベント等に出演。また、ゴスペルでの歌唱経験もあり、テレビ、ラジオの情報番組に取り上げられる。その間、ボイストレーニングを数年にわたりいくつか経験するが、より根本からの呼吸と発声を見直すためにKISS MUSICへ。共鳴ボイトレ法の開発に貢献しながら平山の指導の下、KISSオリジナル課題曲「月の蝶」を作曲するまでに至る。共鳴ボイトレ法で自分の発声や歌が変化した経験を生かし、楽しく指導に励んでいる。

熊本県から単身上京し東京理科大学へ入学。インディーズバンドでボーカルを務める傍らソロでの弾き語り、LIVEやレコーディング、CDリリース、歌入れ、ラジオ出演、NHKドキュメント番組「あしたをつかめ」にも出演する。バンド活動中に自身の発声に問題を感じ、様々な腹式呼吸の一般ボイストレーニングを経験するが問題は解決されず。その後、共鳴ボイトレ法の地声のハイトーンボーカル、「スティールボイス」に強く惹かれKISSの東京校へ。やがて難関の「共鳴トレーナーコース」へ進み、初の共鳴ボイストレーナーの資格を得る。バンド経験を活かした指導で頭角を現す。
四国地区
ライセンスNo.002. 田村講師 高松校

香川県さぬき市出身。
模倣者にご注意下さい。
※KISSの商標登録、「共鳴ボイトレ法・頭式呼吸・スティールボイス」などを勝手に利用した場合、その使用期間のライセンス料の請求及び、ブランドイメージ侵害による損害賠償請求を行う場合がございます。正規共鳴トレーナーはこちらのページで確認のうえ、模倣者にご注意下さい。




