ボイストレーニングの危険性

歌が上手く成る健康的なボイトレ方法が完成しました。プロ 声優 趣味のカラオケ 話し方など、個人指導のボイスレッスンです。本当に効果があるから安いと東京や大阪で評判のボーカルスクールです。おすすめします。

鼻腔共鳴は蓄膿症〜日本人1億人は無理かも

鼻腔共鳴は蓄膿症〜日本人1億人は無理かも
  1. 鼻腔共鳴の歌手・コツ・話し声・それはオペラだよ
  2. 鼻腔共鳴は蓄膿症〜日本人1億人は無理かも
  3. そもそもボイストレーナーは「歌が苦手な人」ばかり

鼻腔共鳴と言うとミックスボイスのような何か秘儀的なイメージに聞こえてしまうかもしれません。ですが健康な人間なら鼻腔共鳴になってしまうのが正常なのです。みなさんも頭式呼吸で蓄膿症を改善すれば本来の呼吸機能を改善できます。

副鼻腔は頭部の呼吸機能の一部でしかありません。KISSは鼻が詰まっていたら歌えるわけがないので、蓄膿症を改善する目的のNEWボイストレーニングを研究してきたのです。完成していますよ。

一般ボイストレーニング業界は鼻づまりな「あなたには不可能」なことを知りながら、鼻腔共鳴と宣伝しているのです。特に趣味のカラオケ好きな人はご注意下さい。 今までボイストレーニング業界の「歌が上手くなる・健康的イメージ」は、ボイストレーナーの一方的な宣伝文句であり、実際はあなたの健康に悪影響を及ぼしています。

鼻づまりな人は歌いづらいから歌がヘタな人

ボイストレーニングの秘密1

膿症予備軍1億人の方は副鼻腔が詰まっている影響で、歌う筋力の習慣が下あごに集中しています。この筋力の習慣を戻すことが必要です。さらには麻痺した頭部の神経を回復させながら、副鼻腔に詰まった膿を排出させていきます。これが頭式呼吸がデトックスである理由です。頭式呼吸なしに鼻腔共鳴と言う言葉につられてボイストレーニングを行うと、蓄膿症予備軍側の方は蓄膿症を悪化させ大病を招く危険性が増していくことでしょう。

400年以上前のオペラを応用した主流ボイストレーニングは環境の変化に取り残され、現代社会においてその効果は負に働いています。そして同時に皆さんの健康を脅かしているのです。ですから、それを知らせるためにKiss Musicはボイストレーニングと言うものを一から研究し直しました。

正常な副鼻腔で鼻づまりではない人

喉を開く方法

プロ歌手や声優志望者へのメッセージ

KISS代表の平山です。私は元Sony Music音楽プロデューサーです。プロ志望の若者へメッセージを送っています。一般ボイストレーニングの正体はオペラ、声楽です。皆さんが目指すメジャーの世界とは正反対の指導を受けちゃダメだよ!歌えなく成るよ!

スクールはね、自分たちに都合の良い宣伝ばっかりしてしまう業態なんだ。良くボイトレ効果のお蔭でデビューできたかのような宣伝を見かけるけど、嘘だから騙されないようにね。

どうしてこんなこ事を伝えてるのかと言うと、私はSony Music音楽プロデューサーまで辿り着くまで、皆さんと同じ単なるプロ志望の若者だったからです。みんなの夢を追いかけてる気持ちが良く分かるから助けたいんだ。

プロになって冷静に周りを見ると、スクールが言ってることって嘘ばっかりじゃん。例えば作曲コース?音楽理論からスタートみたいなね!音楽理論なんか知ったらよい曲なんか書けなくなってしまうよ。音楽理論は壊すものだからね。

歌が上手く歌えない、活舌が悪い原因は蓄膿症ですよ!一般ボイトレはそれを悪化させてしまうからダメだよ!プロ志望だったらこのホームページを良く読んでごらん!