喉を開いて高音で歌う方法
一般ボイトレはオペラ・声楽ですよ。腹式呼吸はYoga、ミックスボイスはフランスオペラでした。やっと世界初のNEWボーカルレッスンが誕生しました!高音で歌えるボイストレーニング効果は証明済みです。マンツーマンの個人ボイスレッスンですよ。カラオケで盛り上がろう。
今までの喉を開く方法とは
何か妙じゃない?
“あくびの状態・軟口蓋を上げる・咽頭を下げて”
高音で歌いたいのに、太く低い声になってしまう…
それにさー、何でプロが知らない用語で、ポップスの発声が指導されているんだろう?不思議だな…。
なんと、オペラの喉の開き方だったのです
イタリア「オペラ」のベルカント唱法です
あなたは宝塚歌劇団のように歌いたいですか?
古すぎる発声方法
声楽は江戸時代前から続く発声方法
大気汚染がまだなかった時代に作られたメソッドです
現代の環境でポップスに声楽を指導すると、8〜9割の日本人は花粉症やアレルギーが促進されます。
「ボイストレーニング」とは声楽の別名でした

音楽大学の声楽科卒業生が勝手に作っていた
ボイストレーニング業界
それってポップスとジャンルが違う人達じゃない?
なるほど…だから指導で腹式呼吸とか、ミックスボイスとか、プロが知らない声楽用語で指導しているんだ!
Popsとクラシックは正反対の発声方法です。それを無理やりポップスへ指導したので、矛盾だらけのボイストレーニング方法になっています。例えばお腹で支える「イメージ」と言う言葉を使うでしょう?それは「矛盾をごまかす」言葉です。
腹式呼吸は喉を詰まらす
意識を「お腹へ誘導」された為に、喉を開く為に必要な頭部の呼吸機能がマヒさせられてしまいました。
人間の基礎呼吸を壊されていたのです。その原因はボイストレーナーによる「腹式呼吸のデマ」。「たくさん空気を吸えます・健康的」なんて宣伝していますが、研究したら正反対、危険でした。
腹式呼吸は歌の基礎ではありません。健康法のヨーガの呼吸法の1つです。あなたは「紀元前3000年前の腹式呼吸で今週発売された新曲を練習しよう」と指導さていることに気づいた方が良いですよ!(笑)
本物の声楽家も〜腹式呼吸は有害だって
発声法の研究で大きな影響力を持っていたフレデリック・フースラーは、「腹式呼吸」「胸式呼吸」「側腹呼吸」「肋間呼吸」などのように型や方式に分類された呼吸法は、不完全で不自然な呼吸法であり、呼吸をそのような型や方式に分類することや、意識的に行われる機械的、方式的呼吸法はすべて声楽の発声にとって有害である、という見解を示している[7]。
引用元: ウィキペディア
逆腹式呼吸
膨らませるのがイタリアオペラ・お腹をへこませるのがドイツ唱法。
どっちが本当の腹式呼吸なの?どっちが健康に良いの?
「腹式呼吸が歌の基礎」と言う根拠が崩れましたね。音楽大学の方々の都合で、日本はイタリアオペラの腹式呼吸が宣伝されているだけです。フランスオペラのミックスボイスも同様です。
かつぜつ滑舌
滑舌が悪い原因は副鼻腔炎です。喉と舌が癒着して固まっています。声優や話し方・ビジネス会話の方も気をつけて
「リップロール」で唇の力を抜いていたら逆効果。外国人の唇はもっと複雑に動いています。「あ・え・い・お・う・あ・お」などの発声練習と腹式呼吸は、喉周りの筋力を鍛えてしまうので、もっと締まる効果になります。
さらに練習を続けると、時間と共に舌根や唇が固まり「もっと活舌が悪く」なるでしょう。
副鼻腔炎から蓄膿症が喉が開かない原因

蓄膿症は毎日ウミ膿が溜まっていく一方の病気です。喉が開かない原因。まだ医学でも治せない不治の病。
「1度でも副鼻腔炎にかかると、もう2度と歌えなくなってしまうメカニズム」だったのです。ちょっとショックな説明ですが、ボイストレーナーのデマに洗脳されてしまっている皆さんには重要な真実です。
生徒さんは「デマ指導」を信じて練習しているうちに年数は経ち、蓄膿症は悪化して、結局はさらに歌えなくなっていきます。歌えなくなる=不健康に成ったのです。
吐き気&えずく
歌っていると咳き込んだり、吐き気、えずく、などの症状がある人は要注意
体に膿が溜まり過ぎて後鼻漏になっていることでしょう。そのままボイストレーニングを続けていると大病に。
私も若い頃のボイストレーニングが原因で、医者も驚く程の睡眠時無呼吸症候群の重度な患者となっていました。5年以内の致死率80%とも言われる不治の病です。だけど自分で治しまいました。理由は喉の開き方が分かったからです。
僕はいわゆるボイトレ難民です
「喉を開く方法」Kindle本を購入しました、J-POPの制作をしている〇〇〇〇というものです。J-POPの作詞/作曲/編曲家として主に活動しております。「歌 後鼻漏」にて検索をしてサイトを見つけ、その内容に感動し、Kindle本を購入させていただきました。僕はいわゆるボイトレ難民で、まだ新人ですが、J-POPで比較的メジャーな作品を手がけさせていただいている御縁で、紹介いただいた有名なボイストレーナーの先生を渡り歩いておりました。その結果、『太い声の歌唱法で声はかなり響くようになったが、非常にオペラ的というか……
これを普段の僕の歌、ラップやR&B的歌唱法にどうやって応用したらいいんだろう?』と思っていた矢先、先生のブログの内容は僕の疑問にかなり答えてくださっていました。僕は、小学生の頃からかなり酷い蓄膿症です。東洋医学の先生に診て貰ったおかげか以前より治ったようなのですが、後鼻漏は間違いなく治っておらず、毎日細かい痰が出すぎて、ティッシュが手放せない生活を送っております。是非、このような素晴らしいメソッドを広めることに、僕自身も協力させていただきたい心持ちです。


