【声優とプロ志向は必読 】話し方と滑舌の真実

NEWボイトレは、歌だけでなく話し声や滑舌の改善にも効果的です。声を根本的に改善する為には、正常な呼吸機能を手に入れることが必要です。

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【声優とプロ志向は必読 】話し方と滑舌の真実実

声優養成所で舞台演劇の江戸時代ボイストレーニングを積んでいたら、アイニソンが上手く与えるようになるとは思いませんが?なぜなら従来のボイストレーニングはオペラ・声楽ですから。

入学当初から、優秀な人が事務所にエスカレーター式に上がっていませんか?1クラス40人と過程します。1番から40番まで、歌の上手さの順位は変化しないまま…。あなたは腹式呼吸のボイストレーニングを頑張れば何人か抜いて事務所と契約してもらえるとでも考えていいるのですか?

皆さんがボイストレーニングと信じているものは実は舞台演劇、オペラの発声方法です。現代の声優の発声方法ではありません。そして現代のアレルギー環境下においては、蓄膿症を促進させてしまう正反対の効果をもたらしています。古い舞台演劇の発声方法を努力すればするほど、声優の軽いアニメ声が出来なくなってしまうでしょう。

声優志望者へ忠告

蓄膿症ではない人には効果がある?いや害はありませんが、残りの蓄膿症予備軍と呼ばれる8割の日本人には正反対の効果になります。40人中32人以上に未来はありません。声優志望者はプロ志望者ですよね?私も20代前半に気づかないまま、腹式呼吸にはまってしまい手遅れになってしまいました。自分と同じ失敗をさせたくないのです。だからこのサイトのページを良く読んで下さい。皆さんは従来の声楽ボイストレーニングを努力すればするほど、声優の道は閉ざされてしまいます。

プロとアマチュアの違いの真実

プロとアマチュアの最大の違いは、身体機能です。一般に行われている舞台演劇のボイトレを頑張れた努力の差ではありません。ボイストレーニングを受ける前から歌が上手な人がいるはずです。そのような方達がプロで活躍しています。何故なら呼吸機能が正常、鼻づまりではないから「歌い易い、生まれつき歌が上手い人」だから。

プロの声優さんやシンガーは何万人もの中から選ばれています。彼らは蓄膿症ではありません。発声を妨げる障害が無いので自由に発声ができます。プロになる為には、現在活躍中のプロと同じ条件を備えてスタート地点に立たなければいけません。

せっかくこの下の記事を読んだのに「自分を起動修正できない人」は、真実を見抜く能力が足りませんね。論理的思考が無い人となってしまいます。私は元ソニー音楽プロデューサーでした。声優の世界ではジャンルが違うので素人となります。ですから声優の細かいところは教えて上げられません。だけどもっと基礎の基礎、前提条件を伝えているのです。そして本物のプロは嘘をつきません。自称プロは自分を大きく見せようとして…。それがボイストレーナー達です。

歌が上手い人と下手な人=話しやすい人と滑舌の悪い人

私も努力次第で歌は上手くなるものと信じていました。
下のCT画像を見るまでは。

図2.喉が開いていて高音で歌い易い・さらに滑舌が良いと思われる人のCT画像。

ボイトレの秘密1

上の画像をご覧ください。この方は副鼻腔が正常で、歌いやすいので「生まれつき歌が上手い人」だと思われます。40人のクラスなら5番目ぐらいまでかも?ただ声優志望者は一般人の比率よりも、鼻詰まりでない「話すのが得意な方」が多いかもしれませんね。それでも7人ぐらいでしょうか?だけど入学当初から1番から7番まで鼻詰まりの大小は既に決まっています。

図3.喉が絞まって歌いにくい人のCT画像。

ボイストレーニングの秘密1

続いて上、図3の画像をご覧ください。日本人8割以上側の鼻づまり予備軍、その中でも重度な方のCTです。ここまでひどいと余命幾ばくもないでしょう。私はみなさんと同じ若い頃、ボイストレーニングの正体が声楽だと知らずに頑張ってしまい、40過ぎた頃に睡眠時無呼吸症候群、それも医者も驚いたほど重症な患者となっていました。ボイストレーナー達の流すデマに騙され、約20年も歌が上手く成りたくて「無駄な努力」を続けてしまったのです。嘘や思い込みは恐ろしいですよ。

たとえ鼻づまりの自覚がない方でも「首から下が詰まっている」ので、歌は上手く歌えません。そして話せません。

感情表現の前に呼吸機能の改善を

KISSでは、台本読みや感情表現は指導できません。その前段階の基礎を作ってあげるのです。感情表現なんて大げさにしたければすれば良いだけです。KISSの東京ボイトレ法は感情表現をしにくい呼吸器系の障害を取り除いて、もっと感情表現をしやすい身体の状態に回復させます。今までの声楽ボイストレーニングとの違いが分かりますか?

もし鼻づまりが改善できたら、声の質が変わるのは当たり前ですよね。鼻づまりの人がいくら感情表現しても、鼻づまりの人が感情を込めただけの声でしょう?。でも鼻づまりが治ってから感情表現をしたら…?!発声の前提・正常な呼吸機能を手に入れて初めてプロの声優さんのようになれます。今までのボイストレーニングは「思い込みの激しい素人ボイストレーナーの嘘」です。何も根拠などありません。努力の方向を間違っていますよ。

※「嘘」と言った証拠は「有名プロ歌手はボイトレしてないかと」のミックスボイスの記事をご覧ください。

私は鼻づまりはないと思っているあなた!でも歌がプロのようには歌えないのでしょう?それは自覚がないだけの蓄膿症予備軍だからです。歌が上手く歌えないのは「首から下が詰まって」います。歌が上手く歌えるようになるには、呼吸機能全体を健康に戻すことです。だから呼吸脳が正常な「生まれつき歌が上手い人」は努力なしにプロになれるのです。※プロとアマチュアの差は発声練習ではなく身体機能の差です。努力をするなら呼吸機能を改善すること、それこそ本当のボイストレーニングと言うべきだと思います。

NEWボイトレはビジネス会話/アナウンサーにも

「え?アナウンサーはどうなの?学校でボイトレを習ってアナウンサーになっているのでは?」いえいえ、それは養成所の宣伝です。それではまた40人1クラスの養成所を例に考えてみましょう。入学当初より1番から40番目まで成績は決まっていたはずです。そう!入学当初から「差」があった訳ですよね!試験問題には「朗読・感情表現・アフレコ」など?初めから上手な人が当然優秀な訳で…。

生まれつき歌が上手い人がいるように、生まれつき話し方が流暢な人がいますよね?概ねその順番のまま卒業しているはずです。結局、最初から「話し方が上手い人」がアナウンサーになっているだけなのです。では最初から上手い人とプロに成れなかった人の違いは何でしょうか。その答えが、「副鼻腔炎・蓄膿症です。それこそが滑舌に影響していた根本原因でした。

滑舌改善の新事実マジ

蓄膿症は頭部から下腹部まで、呼吸の経路を伝って鼻水が垂れていきます。長年溜まっていくと皮膜を形成し、やがて固まっていくのです。そして筋力の動きを固めていきます。良いですか分かりやすくもう一度言いますよ。舌は首の中から体の横隔膜あたりまで、癒着して固まってしまい、自由に動かなくなることが滑舌の悪さの原因です。

「呼吸器官」の癒着が、滑舌が悪い根本原因なのです。話すための機能が自由に動かなくなっている(固まって癒着・麻痺している)から滑舌が悪くなっているのです。いくら台本をスラスラ読む練習をしても滑舌の病気は治りません。口の形の発声練習をしても滑舌の病気は治りません。それどころか蓄膿症の膿は毎日溢れて身体の中に溜まって行くので、日々滑舌は悪くなって行くことでしょう。

滑舌

声優志望の皆さんはプロ志向の方々ですよね。プロの世界は、声優養成所やボイストレーニング教室などとは、全く違う世界です。本当のことを見極める論理的思考回路を養って下さい。極力、プロになれない努力をしないように願っています。

プチ生徒さんの声

声が通らなくて日常生活で困っていました。外食した際など店員さんを呼んでも気づいてもらえない、テイクアウトのお店でも注文を何度も聞き返されたり、違う注文が通って食べたかったものが食べられなかったり。誰かと一緒だったらフォローしてもらえるのですが、1人の時はほとんど諦めていました。同じ悩みを持つ人に、ぜひKISSを知ってもらいたい!

活舌を良くする喉を開く特別な方法に出会えて私はとてもよかったから。以前のように注文する時にためらいががなくなりました。遠隔でボイトレってできるのかな?と不安でしたが、無料体験レッスンが受けられて納得して申し込むことができました。ボイトレって敷居がなんとなく高かったのですが、skypeだからこそ気軽に受講できたのも満足しています。

喉を開く方法
ボイストレーニング 本

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