Kiss Music 第一弾アーティストは、20歳の秀才君を選びました。

これからアーティスト育成と音楽制作に半年はかかると思われます。

そして初めは私一人で、プロデュース・作詞・作曲・編曲・スタジオワークをやるしかありません。

イヤー大変です。

早く才能ある作家やミュージシャンを集めていかなければ…、死んでしまう。

Kiss Music は作詞や作曲も指導

音楽の本当の楽しさはオリジナリティーにあると思います。

楽曲が完成して行くにつれ、たまらない感動が味わえることでしょう。

それはアーティストを筆頭に、優秀なミュージシャン達の才能が具現化して行く作業なのです。

そして制作過程の途中で信頼感が生まれ、制作チームとなって行くのです。

どんどん生徒の皆さん!私に尋ねて下さい。

わざわざ作曲コースとかいりません。

音楽理論じゃ、良い曲は作れませんよ!!!

デビューができる共鳴ボイトレ教室?

いえいえ、これからはKiss Music はSony やエイベックスのようなメーカーを目指していくんだろうな…?

但し、メジャーを目指す訳ではありません。

インディーズでありながらメジャーと間違われるようなメーカーがカッコイイ気がします。

その方が時代の先を行くレコードメーカーですよね!

なぜなら日本のメジャーの市場は国内でしょう?

インディーズでも世界の市場を狙っていった方が面白そうではないでしょうか?

いづれ「Kiss Music Audition」なんて開催していたりして。

本当のデビューはお金じゃ買えません

ある生徒さんが、「○○のオーディションに合格しました、デビューするのに全国配信や楽曲制作料やカラオケ配信のセットで¥700000ですって」と話してくれました。

本当に音楽業界にぶら下がっている自称プロの方々は、いろいろな手を考えますよね。

その生徒さんは、もちろん鼻で笑って言っていましたが…。

 

音楽ってもっと純粋なものなのです。

人の夢を食い物にしている音楽の業者にみなさん、恥ずかしいとは思わないのでしょうか?

デビューと言ってアーティストからお金を取るのは詐欺です。

デビューにお金は一銭もかからない。

逆にアーティストには、お金を払ってあげるようにしなければね!